伝統工芸士

 (経済産業大臣認定)
一級彫刻技能士伝統工芸士の二つの国家資格を持っているのは日本に10人しかいません。

       完全手彫吉相印・・・1日1本8時間かけて彫り上げます。(国宝級の印鑑と呼ばれています。すばらしい彫りです。
宮沢素光先生・依田千華先生・片田翠山先生・立川佳邦先生・立川佳雲先生・伊藤昭夫先生・佐野恵仁先生・佐野秀峰先生 以上 伝統工芸士の初代8人衆の先生が丹精込めて彫ります。


伝統工芸士彫りお買上げ方には@トカゲケースA桐箱B彫刻証明書をお付けします。

伝統工芸士の彫りです。この一味も二味も違う「ほれてしましそうな彫り」を見てください!
      
期間限定大特価         


(薩摩虎目本柘)
12mm
(銀行印・認印サイズ)
15mm
(女性実印・銀行印サイズ)
18mm
(男性実印サイズ)
薩摩虎目本柘 57,700円
71,400円
特上天然象牙 61,900円
84,000円
105,000円
とくさ板、やすりで印面を平らにします。丹念に繰り返します。
      【印面調整】

お客様からご依頼の書体で印面に無理のない造形美に仕上がるように選定いたします。
        【書体選定】

選定された字体の完成の時の文字を和紙に書き出します。
       【印稿作成】

   

印面に彫刻する文字をバランスよく配置、配分します。
       【字割】

印面に彫刻する文字を直接墨で書いていく重要な作業です。
        【字入】

字入の終了した印面に印刀と呼ばれる刀を使って彫っていきます。
         【粗彫り】

 

半差刀(はんさし)で筆意、線の切れ味等を重視し、力感をだす様に文字を入念に整えます。
       【字直し】


捺印で状態確認をし、納得がいくまで最終仕上げを繰り返します
        【仕上げ】

検品、鑑定をし、彫刻証明書に捺印、伝統工芸士の署名をいたします。
        【完成】


絶対のお買得
詳しくはお電話下さい。(電話082-511-1777)