バリ島

バリ島の魅力を語りましょう

バリ島はインドネシアの島のひとつで、いわゆる南国の楽園ともいえるすばらしい島です。

 

気候は亜熱帯で、一年を通じて温暖であるため、非常に過ごしやすくリゾートとして人気があります。

 

わたしは旅行でバリ島はよく行くのですが、それはもういいところ過ぎて、毎回行くたびに帰るのが嫌になってしまうくらいです。

 

帰国の際には空港でブルーになるのもしばしば。そのくらい魅力に溢れたいいところなんですよ。

 

ご飯も東南アジアの中では比較的美味しいと思います。個人的にですが。あまりパクチーが得意でないわたしでも食べれる料理が多いと言いますか、辛い料理は多いけれども、そこまでパクチーが前面に出てこない感じがしています。ということでパクチーが苦手な人にもおすすめできる国と言えるでしょう。

 

旅行の際に食事というのは非常に大事なファクターですからね。せっかく場所がいいところでも美味しい料理がなければやっぱり悲しいというものです。

 

ご飯が美味しくて、海もキレイで、穏やかないいところであるバリ島の魅力をこれからここでたくさん掲載していこうと思います!

バリの達人

バリの魅力について語らせたらわたしの右に出る人はいっぱいいるのだろうけども、バリに対する想いならば誰にも負けないよ!(松岡修三理論)

 

謎の松岡さん理論でゴマかそうと思いましたが、何がいいたいのかというと、勢いと熱さが大事ってことね。

 

わたしも思いこそあるのですが、実はバリ旅行は1回しか経験がなくてですね。いや1回の旅行だっていいじゃないですか。それでバリ島の魅力に取り付かれてしまったのですから。

 

いやホントにいいところですよねぇ。あそこは。海はキレイなのは当たり前だけど、実は山もあって、山もキレイですからね。山上にある寺院なんてものすごく癒されますよ。

 

なんていうか島中にマイナスイオンが充実してる気がしますよね。天然の癒し成分が満ち溢れていると思いますよ。

 

食べ物はわたしにはちょっと辛かったりしましたが、それでも観光客向けのところだったら全然大丈夫だし。いや現地人に合わせた料理だって食べてみせますよ!パクチーさえ入ってなければ。

 

パクチーだけはダメなんですよねぇ。どうしても雑草の味としか思えない。アレを大盛りにして食べてる日本人とか信じられない。ネギとかは昔から馴染みがあるから分かる香草なんだけど、お前らパクチーは子供のころから食べてないだろ?なんで大丈夫なんだよ?

それでも俺は言う

パクチーが食べられなくてもバリ島大好き人間であると。

 

こういうのは言ったもの勝ちですからね。気持ちで負けんなって自分で書いたところじゃないですか。シューゾー理論ですよ。

 

食事良し、環境良しで文句のないバリ島ですが、どちらかと言えばやっぱり都会というよりは田舎風ではあるので、観光というよりはバカンス向けではあるんでしょうね。

 

南の島でバカンスなんて子供のころは夢物語だと思っていましたよ。それが今やわたしの努力ひとつという。

 

この努力というのが非常にネックではありますがね。ちゃんと努力がないと夢物語は買えないんだぜ。ウソみたいだろ?

 

まぁ、それが現実という気もしますが、頑張ったご褒美というものまたオツですよ。骨休めをするために頑張るという矛盾。あんまり考えたらダメですね。

 

休むために働くようになってしまうとストレスしか溜まりませんからね。生きていくためには仕事は大事ですから。

 

こういう難しいことはバリ島に行って忘れてしまうに限ると思います。